♪スコーン考察
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f0038845_14475621.jpgf0038845_14505567.jpgカッパみたいな顔してヒヒヒッと笑ってる。
フランケン顔でゲタゲタ笑ってる。
お口半開きでフフフッと笑ってる。
みんな表情が違ってる。作るたびに違ってる。
でも、上手く出来たときは必ず笑ってくれる。
だからスコンはおもしろい!!




スコンはとってもシンプルなお菓子です。材料も作り方も。
なのに中々手ごわくて、奥が深いお菓子です。f0038845_15123396.jpg

英国では女の子がママから最初に習うお菓子ですって。
レシピは百人百様。それぞれのお家にそれぞれのママの味。

食べるとボロボロ崩れるクッキーみたいなスコン、
外側がカリッとして中がふんわりのスコン、
外も中も柔らかいパンみたいなスコン。

f0038845_15162351.jpg
私の理想のスコンはやっぱり笑い顔。
おもっいっきりの笑顔。
外側はサクッとしていて、中がふんわり、しっとり。
柔らかめで軽い食感。
次の日になってもボソボソしない、そんなスコン

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でも、その日によって、何かがほんのちょっと違うと
スコンは笑ってくれなかったり、だだをこねたように
後ろにひっくり返ったり、体が斜めになっちゃったり
ギシギシした食感になったり。。。


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あれを足して、これを引いて、粉を変えて、
軽く捏ねたり、よ~く捏ねたり、
バターをキンキンに冷したり、冷さなかったり、
寝かせたり、寝かせなかったり。。。
もう何回作ったことか。

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そしてやっとたどり着いたマイレシピ。
今でもその日によってちょっとづつ違うけど
最近はこんな感じで落ち着きました。

材料(5.5cm抜き型9個)
北海道産薄力粉ドルチェ・・・・・・200g
B.P(ラムフォード)・・・・・・・・・・小さじ2強
キビ砂糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ2
塩    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一つまみ
発酵バター・・・・・・・・・・・・・・・・・50g
卵    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1個
ヨーグルト・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ2
牛乳   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ2
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作り方
①フードプロセッサーに粉、塩、砂糖、BPを入れパルスして混ぜておく。

②1㎝角に切ったバターを入れてスイッチオン。バターが粉に混ざってサラサラ状になるまでFPにかける。

③卵、ヨーグルト、牛乳を混ぜて②に入れ、一塊の状態になるまでFP をかける。(かけ過ぎに注意)

④ラップに取り出しきっちり包み、冷蔵庫で10分寝かせる。
(寝かせすぎると膨らみにくくなるので、オーブン余熱している間くらいに)

⑤取り出して、打ち粉をしながら少しこねる。表面が滑らかに
なったら、手で平らにのし、2.5cm厚さにする。型に粉を
つけながらスパッと抜く。

⑥テンパンに並べ、表面に水又は牛乳を刷毛で塗る。
側面には絶対に塗らないように。膨らみが悪くなるので。

⑦200℃のオーブンで約15分焼く。(電気オーブン)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スコンは使う粉によって膨らみ方がかなり違います。国産のものは選ばないと膨らみが悪くもっちりした感じになるようです。ドルチェは国産ですが、膨らみも良く、粉自体の味がとてもきちんとして美味しく出来るような気がします。

材料は全て冷したものを使ったほうがいいですが、バターはあまり冷えて硬すぎると、バターが硬いままの小さな粒状で残って、焼き上がりがきれいじゃない様な気がします。

牛乳だけより、牛乳とプレーンヨーグルトを半々に使ったほうがフワッと中がより柔らかく軽くなると思います。牛乳は分量を一度に入れないで加減しながら入れた方がいいです。英国ではバターミルクと呼ばれる乳清のようなものを入れたりするらしいですが、ヨーグルトで代用できると思います。

オーブンによっても膨らみ具合、笑った表情がかなり違います。ガスコンベックだと同じ材料、同じレシピでも裂けるようにダイナミックに笑います。電気だとパカッと割れた感じになることが多いです。電気の場合は高温にすることによってやや裂けた感じになります。

スコンに代表されるイギリスのお菓子はとても素朴なものが多いです。
英国人にとってのお菓子とは家で作ったものだからです。お家にある材料ですぐ出来るもの、作り方も簡単、凝ったデコレーションもありません。レシピもきっちりしたものがあるわけでなく、それぞれのお家のママのさじ加減で小さなことは気にせずに作っているんでしょうね。

でも、形が少々不細工だって、その日によって出来不出来があったって、ママが焼いた焼き立てのお菓子はとびきりおいしいはずです。それにたっぷりのミルクティーがあったら、美味しくないわけはありません。

もしスコンが上手く焼けない方がいらしたら、ああだこうだと色々試してみてください。自分好みのスコンにたどり着くまで。↑のはあくまでも私好みのレシピです。
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by kurakurachaya | 2006-05-04 15:08 | 英国料理&菓子 | Comments(30)
Commented by sweetmomonemi at 2006-05-04 20:09
美味しそうなスコーンを作るには大変な道のりなんだな~と実感。。
それにしてもレシピと考察ありがとうございます^^
私もなんだかつくりたくなってきました^^
つくってみます~!
Commented by candybowl at 2006-05-04 21:39
こんばんは^^@
サチコといいます。
よくmakoちゃんのところでお見かけしていました。
いまもyukiさんとコメントご一緒させていただいて、おもわず
お邪魔しました。
とっても素敵なブログですね♪
これからもお邪魔させてください。
ではでは、じっくり拝見いたします**
Commented by amamori120 at 2006-05-04 23:28
本当だ、笑ってるっ!   牙みたいなものを出して笑ってる。
2番目のは、鰐々笑ってる。

そういえば、英国の有名な菓子メーカーって寡聞にして、すぐには思い出さないですね。chayaさん、ご存じ?
アフターヌーンティにはスコーンは付きもの。こんな可愛いスコーンを作れるママのいらっしゃるchaya家、素敵です♪
Commented by kurakurachaya at 2006-05-05 00:33
■momonemiさん
こんばんは~♪ お久し振りです**
とは言っても、私はmomonemiさんのとってもステキなお菓子、時々おじゃまして拝見していますよ~^^ でも、コメント数も多いし、momonemiさんお忙しそうなので、そっと帰ってくることが多いです。
いつも一生懸命頑張っている姿に、感心したり、応援したりしています。

スコン、momonemiさんが作っているようなケーキと違って、いたって簡単なものなんですが、結構振り回されるお菓子です^^♪
いろいろなタイプのスコンありますものね。これが絶対というものはないんですよね。フランス菓子とは対極にあるようなイギリス菓子ですが、
やはり紅茶には断然よく合います。どうぞ自分好みのスコン焼いて
ティータイムをゆっくり楽しんでくださいね♪
Commented by kurakurachaya at 2006-05-05 00:41
■candyさん
わ~っ、お待ちしておりましたよ~、サチコさん!
お噂はかねがね**
とっても、うれしいです♪ どうぞこれからも宜しくね^^
サチコさんとこも、先ほどおじゃましましたが、
ふんわり優しくラブリーなブログで、とってもステキでした~♪
雑貨やアンティーク、是非是非参考にさせてくださいね。
また一つ楽しみが増えました。


Commented by kurakurachaya at 2006-05-05 00:52
■雨漏り師匠
そうなんです、一つ一つ表情が違って面白いんです♪
でも、膨らんでるのに笑わないときもあって、その原因は
まだ分からないんですが、スコン結構気まぐれです(笑)
そうですね、英国のお菓子メーカーといえば。。。ショートブレードの
ウォーカーズ?でしたっけ?。。。そのくらいで、すぐには思い出せないですね~。 でも、最近、日本同様、若いママたちはダだんだんお料理しなくなってきたようで、家庭の味のスコンまで買ってきたりするようです。
いずこも同じ。。。なんですね。




Commented by cascais at 2006-05-05 08:58
こんにちは~♪ 岡山は快晴です。
おっとの実家からチラリで遊びに来ました。
スコーン、こんなに膨らむんですね~。すごい高さでびっくりです。
kurakruachayaさんのレシピ、うれしいな~^^♪
東京に戻ったら、絶対挑戦してみます!
今日はこれから讃岐詣でしてきます。ご報告しますね~^^
Commented by hokui44do05 at 2006-05-05 09:03
初めまして。
1カ月ほど前から時々のぞかせていただいています。
私もスコーン焼くときは、苦くないランフォードのBP使っています。
ヨーグルト入れるのも一緒だった。
でも、粉が違っているからなのか、こんなにモコモコした焼き上がりには
ならないなあ。
ちなみに私の使っている薄力粉は江別製粉のもの。
ドルチェ、今度探してみよう。
Commented by candybowl at 2006-05-05 11:17
おはようございます^v^
リンクいただいていきます♪
今日も一日楽しく過ごせますように・・・
Commented by pecochan77 at 2006-05-05 13:06
chayaさんお手製の焼きたてスコーンにおいしい紅茶でゆったり
アフタヌーンティーを楽しみたいです~
あら、それでは私はいただくだけのお役目ですね。(笑)
あんまりですからそのときは小さな庭で育てた薔薇でももってまいります。赤白黄色、どれがお好みの色でしょう。
ブログ全体においしい香りが漂うようなくつろぎ感、次回もますます期待♪です。
Commented by kotopasta at 2006-05-05 15:00
こんにちは。
スコーンがいろいろな顔をしていますね。
それを拝見してうれしくなってしまました。
あたたかい日差しを感じながらお茶の時間もいいですね。
先日お願いしたリンクをさせて頂きました!よろしくお願いします。
Commented by y-waniko at 2006-05-05 22:48
わにこです。こんばんは~(゚▽゚*)♪
はじめまして!
これからさっちゃん、makoちゃん共々よろしくお願いしま~す!
一応わにこが1番年下です。このことは2人には内緒ですよ(・∀・;)

ホントだー!!スコーン笑ってる 
大好きでよく買うけど(買わずに作れヽ(゚Д゚;)ノ!!)
全然思い付かなかったです!
子供達に教えてあげよ~っと(*゚v゚*)

私はスコーンが大好きで、見付けると必ず買います。
作ると奥が深いのですね!
そういえばお店によって味も食感も違いますもんね。
chayaさんのレシピで近いうちにチャレンジしてみたいな~と思いました♪
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 00:17
■cascaisさん
あっ~、cascaisさんだーー!!
うれしいな~^^♪ 岡山からですかー**
cascaisさんと一ヶ月も離れ離れなんて(元々離れてるか~(笑))、
寂しいな~と思っていたところなんでホントうれしいわ^^
何々、讃岐にいくのーー!! いいな、いいなっ!!
あれから讃岐うどんに恋焦がれちゃって、麺通団が届くのは
まだまだだし、スーパーの讃岐うどんフェアで買ってきたやつで
しのいでますよ^^♪
是非是非、本場讃岐のご報告おねがいしますよ~♪
私はね、今日はおっとと娘と三人で神楽坂散策でした。
神楽坂かなり気に入りましたよ!とってもいい街!
cascaisさん、いらしたことあるかな~? 古くてステキなカフェやレストランなんかがいっぱいあって、とってもとってもいいところでした。
じゃあ、また、そちらから遊びにきてね(^^♪
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 00:40
■コリンゴさん
こちらこそ、はじめまして♪
ようこそ、おこしくださいました~^^♪
コメントいただけてとても嬉しいです。ありがとうございました。
スコーン、コリンゴさんもよく焼かれるんですね。
ベーキングパウダーはラムフォードが絶対いいですよね。そうなんです、
他のはちょっと入れすぎるとえぐ味が出ますが、ラムフォードはそれがないですものね。それに何より、アルミが入っていないところが安心ですものね。それから、ドルチェは確か江別製粉だと思いましたが、ということは
コリンゴさんが使っていらっしゃるのもドルチェでは?
スコーンてこんなに簡単なお菓子なのに気まぐれなんです。この同じ材料、分量でも、こねがちょっと甘かったり、逆に捏ねすぎたりでも膨らみが大分違うんです。いつ作っても同じように出来るようになりたいんですが。。。
では、またあそびにいらしてくださいね♪
わたしも、おじゃまいたしますね。
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 00:45
■candyさん
あっ、サチコさん、ありがとうございます^^♪
リンクして頂いてうれしいです**
私も後ほどリンクお願いしにそちらにまいりますね。
今日は東京に行って先ほど帰ってきたので、お返事遅くなりました。
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 00:52
■pecochanさん
わたしのスコーンでアフタヌーンティーですか~?
こんなんで良かったら、是非是非!!
pecoさまは召し上がるだけののお役目? いえいえ、お庭のバラのお花
とpecoさまご推奨全国の銘菓、期待しておりますよ~(笑)
5月のそよ風の吹くお庭で(うちにはお庭はありませんが)いただくアフタヌーンティー、憧れますね~***
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 01:05
■kotopastaさん
あら~、琴美さんじゃありませんか~♪
先日はお世話になりました。いつもながら楽しいお教室でした。
ファゴティー二、美味しくてすっかりはまってしまいました^^
今日、東京に行ってきたのですが、本屋さんで琴美さんのレシピ本
みつけてとっても嬉しくなりました。でも、もう一冊しかなかったんですよ。
私は琴美さんの本、ダイニングに飾ってあります。あの笑顔を見ると
こちらも楽しくなりますよ♪
リンクしていただいてありがとうございました。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
またお会いできるのを楽しみにしています。
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 01:24
■y-wanikoさん
わにこさん、いらっしゃ~い!!
はじめまして? う~ん、そんな気がしませ~ん(笑)
はい、こちらこそmakoさん、サッチャン同様よろしくお願いいたします。
makoさんから良いつながりが出来て、とってもうれしいです♪
う~ん? わにこちゃんが1番年下? はい、分かりました**
二人には内緒にしときます(笑)

そうそう、わにこちゃ~ん、スコーン買わずに作ってみてね!
だって、わたし見ちゃったもん! わにこちゃんちの超ステキなキッチン!
あんなステキなキッチンで私もスコーン焼いてみた~い!!
わにこちゃんち、手作りスコーンでアフタヌーンティーにぴったりなおうちじゃない! がんはれ、わにこちゃん♪
わにこちゃん、わにこちゃんって、最初から馴れ馴れしくてごめんね^^
でも、わにこちゃんはわにこちゃんてよびたいなーー(^^♪
そうそう、お嬢ちゃんたちにスコーンのことお話してあげてくださいね。
上手くできると、上手くできたねって笑ってくれるって。
そろそろmakoさんも帰ってくるころね。
そしたら、また一緒にお話させてくださいね^^♪
Commented by kyoko0926honokai at 2006-05-06 02:51
こんばんは。「ほんわか堂」のきょうきょと言います。はじめまして♪
makoさん、サチコさんところから、たどり着きました。

実は、スコーンの壁にあたってたので、なんてぐっとタイミング!!と嬉しいのです。そうか。。。こんなコツがあったのか。。。
ワタシが甘かったわ~~って気分です。
これからちょこちょこ顔出しますね~
Commented by candybowl at 2006-05-06 07:25
chayaさん*
おはようございます。
なんどもすみません。
わにこちゃんが一番年下なんて・・・・・・
言うじゃない~。私の一ヶ月後に生まれただけなのに~!
言ってやったわ。年下の意味がどんなのか^v^
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 10:07
■きょうきょさん
きょうきょさん、はじめまして~♪
ようこそお越しくださいました。コメントいただいてとっても嬉しいです^^
makoさんがお留守の間にmakoさんのお友達といっぱいなかよくなれました~(^^♪
これも、makoさんのおかげだわ~***

私のスコーンもベースは栗原さんのです。ホントにいろいろ、いろいろ
試して結局また栗原スコーンに戻ってきました。 ただ私も栗原さんのでは失敗することがあるんです。わたしの場合は膨らむんだけど、
ひっくり返るんです、後ろにね。分かります~?
とっても変なかたちになっちゃうことが多くて。それから斜めになってしまうとか。 まあ、イギリスのママたちが聞いたら、そんなちっちゃなことにこだわらなくてもって、笑われちゃいそうですけどね^^
そこがやっぱり日本人なのかしら。納得行くまでどうしても追求しちゃいますね~(^^♪
私のが参考になるかどうか分かりませんが、どうぞまた焼いてみてくださいね。
頼りにはなりませんが、何かあったらいつでもいらしてくださいな^^
これからもどうぞ宜しく!
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 10:32
■サチコさん
さちこさん、早い~!
おはよう~♪ 今、サチコさんのところ行ってきたんだけど
ぼうやたち、大丈夫かな~。お大事にね♪

えっ~、わにこちゃんとサチコさんは一月違いなの~
なあ~んだーー^^  同い年なんだね♪
でも、一月でも後だと年下なんて言うわにこちゃん、フフフかわいいね~
まだまだ若いということだわっ**
そのうち、40代50代になると下も上も関係なく、
まとめておばさんよ~(笑)
Commented by y-waniko at 2006-05-06 11:23
ケッケッケッ (・m・ )
バレちゃった~ (・∀・;)

リンクありがとうございます!
私も頂いて行きま~す♡
Commented by kurakurachaya at 2006-05-06 12:01
■わにこちゃん
あっ、わにこちゃん、リンク持っていってくれたのね~^^
ありがとう♪
ところで、3人リンクしたのわたしが初めて~???
それに私のエキサイトのリンクの欄、なんで3人仲良くならぶわけ~?
何故何故??? 私も今不思議に思ってたところなの。。。
でも、この順番てどうなってんだろう? 早い順じゃないんですものね。
でも、まっ、3人は切っても切れない腐れ縁?、いやいや仲良しさん、
ってわけね~(^^♪
とにかく並んでるのには笑っちゃいましたよ~ハハハッ
Commented by yukinavi at 2006-05-06 20:07
こんばんわ☆
私もスコーンの笑ったお顔好きです^^*
確かに、日によって違うかもしれません。
バターの柔らかさとかも関係あったんですね!
表面にミルクを塗るというの、やってみたいです。
ママに最初に教わるお菓子・・*っていうのがまたいいですね☆
ミルクティーにぴったりなお菓子、私もまた作ろうと思います!
Commented by bh2005k at 2006-05-06 23:12
こんばんは♪楽しいゴールデンウィークを お過ごしになられましたねぇ。。。
私は 久しぶりに実家の母が 泊りがけで来宅したので、孝行娘に変身しましたよ~ ☆**
わぁ 笑顔のスコ~ンに お会いしたいです~♪
Commented by kurakurachaya at 2006-05-07 06:58
■yukiさん
スコーンは本当に素朴なお菓子で特別おいしいというほどの
ものでもないと思うのですが、人気がありますね。
あちらこちらのブログで作っていらっしゃるのを見ると自分も
無性に作りたくなったりします。そうゆう時、材料があるもので出来るところがいいですね。作る度に出来不出来があって、がっかりする反面、またすぐ作りたくなります。
バターは冷えていた方がいいと思い、使う直前に冷凍庫に入れてキンキンに冷えたのを使ってみたことがあります。出来上がりにそばかすのように点々が出てしまいます。柔らかくては絶対ダメだけど、冷蔵庫から出して少し、おくのだとか。もちろん夏は出したてでよいのですが。これは
これは英国菓子の先生に教えて頂いたことです。

たっぷりのミルクティーと焼きたてのスコーンはまさに幸せの
ゴールデンコンビです。
Commented by kurakurachaya at 2006-05-07 07:12
■チェィルさん
ゴールデンウィークはお話しましたように、東京に一日、ガーデニングに一日(自分でやったわけではありません)、後はひたすらダラダラな毎日でした。
チェィルさん、親孝行できて良かったですね。お互い親が高齢だといつ何があるか分かりませんもの、出来るときに出来ることをしてあげたいですね。お母様、お泊りされて良かったですね♪
私はまだ両親健在なんですが、父親が泊まりたがらないので、母も
泊まっていきません。まだ頭はしっかりしている母で、一応自分達の炊事洗濯はしていますが、最近はさすがに歳をとったな~と思います。
親が歳をとっていくのを見るのは無性に寂しいです。
仕方ありませんけどね。
Commented by eri-july at 2006-05-14 12:29
はじめまして♪
epingleさんのところから、お邪魔させていただきました。
とても素敵なブログですね!
紅茶のお教室をされているのですね!私も紅茶が大好きです。
↓それから、スコーンの記事にもう、釘付け♪美味しそう♪
とてもふっくらしていて、こんなスコーン憧れです!
嬉しいレシピまで・・・頑張って作ってみますね♪
また、遊びに来させてくださいね~!
Commented by kurakurachaya at 2006-05-14 17:56
■eri-julyさん
こちらこそ、はじめまして♪
ようこそ、いらっしゃいました。
コメントしていただいて、とっても嬉しいです^^
これからもどうぞよろしくお願いします。

紅茶、お好きということで、とても嬉しいです。
是非、紅茶のお話などもたくさんしましょうね♪

スコーン、とっても簡単なお菓子なんですが、ときどき
だだをこねたように言うことを聞かなくなる少し気分やさんのお菓子
でもあります。でも、にっこり笑い顔に出来たときはとっても嬉しいものです。どうぞこのレシピで牛乳は多少増減して美味しいスコーン作ってみてください。わたしもそちらに遊びに行きますね^^♪
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